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Wednesday, May 11, 2022
Talk Therapy 5月27日(金) カフェ講座「入院体験語る会」
Saturday, January 29, 2022
ミュージックレッソンインワンナイト
「新しい歌手」を知りました。
長渕剛の歌はよく中国語の歌に翻訳されていますよ。とKさんに話したら、そう?と聞かれた。そうですよ。「乾杯」、「トンボ」......私は中国語版の「トンボ」の歌詞が好きの。夢を追う唄だ。
キロロの歌もよく翻訳されたよ。「未来」は台湾の歌に「後来」(その後)になってたが、歌詞の意味も違うけどなあ~ 日本語のほうが好きですね。うん、うん。日本語のほうが優しい演奏と思う、「未来」はお母さんとの絆で、「後来」は失恋ソングだ。あと、「花」は「花心」になったよ、意味も違うけどなあ。「花心」を聞いてみるか?YouTubeを開いて周華健を検索した。オリジナルは夏川りみよなあ?いいえ、BEGINと思う。本当?BEGINはどのように歌ってるんだ?ええ~全然違う、味が違う。夏川さんと違う演奏をしている。沖縄の感じでしょう、すごいよ!まねできないの。そうそう、真似できない。日本語のやはりいいね!またどのような歌があるんだ?周華健の「讓我歡喜讓我憂」、知っている?聞いたことがある。CHANGE&ASKAの「男と女」!ああ~この中国語の演奏が優しいね。尾崎豊の「I Love You」もよ、中国語版があるみたい。ええ~ いいや、やはり尾崎豊のオリジナルがいいですね。
小田和正の唄も翻訳されたよ「ラブストーリー突然に」。ああ~ 小田和正の唄はとてもいいの「言葉にできない」。優しい歌え方の。ああ~ 明治生命使いそうな歌だなあ。そうよ!ずっと使われた。なるほど。「確かなこと」。いい歌だなあ。ちょっと待ってよ、「ふらっと」の考えとそんなに変わらないかもなあ、今度の講演会に歌うかあ。いやいや、歌ったら、洗脳ソングと言われそう。財津和夫も調べてみて~ あなたが好きと思う。おお!ダンディな男が出た。「一つ屋根の下」。ああ!確かに、すき!この声、このような演奏。素敵。「心の旅」。ーーー ええ、今度コンサート行こうか。うん、うん。なんで、この人たちは、紅白に見たことがないの?NHKやコンサートに縛れないも。そうか、だからなんか、財津和夫さんの演奏は自由そうに見えるなあ。好きなことをやっている感じ。だから素敵の!うん、うん!
さだまさしが好きで、いつかコンサートを見るとおもった。
今から、財津和夫のコンサートをお楽しみだ!早く来てね!
わあわあ。ミュージックレッソンインワンナイト。(R)
Thursday, January 7, 2021
雪かき処方箋
お正月は、家族が集まる時期なので、家に人が集まるか集まらなくでも、
ひきこもりの人やその家族も悩みを深くなる時なので非常にしんどいと思います。
また、秋田では、お正月前後から2月中旬まで豪雪シーソンであり、
雪の中に家に閉じこもれるのは精神的に疲れると思う。
冬季のうつ症状は日照時間が不足でセロトニンの分泌に影響されたこともあると言われて
https://www.rcpsych.ac.uk/mental-health/translations/japanese/seasonal-affective-disorder
Monday, March 2, 2020
相談事業を続け、大仙市と一緒に頑張りたいと思います。
多数でお茶会・おしゃべり会な「居場所」 を しばらく休みですが、
こころの相談 や 電話相談 を 継続する
気楽に声をかけてね。
相談事業を続け、大仙市と一緒に頑張りたいと思います。
こころの悩みを一人で抱えないで、ご安心してふらっとを利用してください。スタッフ一同お待ちしております。
※あと、県南の若者サポートステーションは休みなし、横手の男女共同参画センターも利用制限がかかっていないのを聞いています。木曜日以外は利用することができますね。横手にいる方は気楽にいってみてね~
(3/9追記:横手の男女共同参画センターは3月7日しばらく休館になりました m(_._)m)
※この記事に合わせて、以下の記事も読んでみてくださいね~
「ふらっと」の安全性チェック
https://hikiyafuratto.blogspot.com/2020/03/blog-post.html
COVID19は恐怖に怯えない!
https://hikiyafuratto.blogspot.com/2020/03/covid19.html
ひきこもりに~
https://h4j-hikikomori.blogspot.com/2020/03/blog-post_2.html
Monday, June 10, 2019
メモ 6月1日~9日
Sunday, April 17, 2016
ふらっとの1日
Saturday, April 16, 2016
大根ケーキ
Friday, October 9, 2015
世間体を耐える力
ただ、放送を見て名前や年齢が表示されたことに戸惑っているメンバーもいました。
ふらっとは本人の気持ちを大事にしたい場所なので、申し訳ないという気持ちがあります。
テレビ局も本人の気持ちを尊重してくれていたとは思いますね。
取材する際には、かなり気遣ってくれましたところもありました。
ひきこもったり社会参加していない若者たちは、
どうしても世間の目に対して敏感になってしまいますね。
Wednesday, May 13, 2015
ひきこもりって、なに?
書類の作成やデータ整理などいろいろがありますね= (^^;)
ひきこもり関する調査のデータを見ると
いろいろひきこもりについての課題を改めて考えますね。
ひきこもりとは社会参加していない人を指していますが、
社会参加の定義はものすごい難しいですね。
精神障害の診断が付いていないですけれども、
地域によって、家族によって、本人によって、診断されていない場合もありますね。
さらに、精神障害の定義や診断基準など最も難しいですね。
専門により、地域により、先生により、同じのケースを見ても違うの診断名がでるのは可能ですね。
社会参加していないですが、人と会うできる。
それでも二つパターン分けていますね。
一つパターンは、誘ったら誰でも遊びに行ける。
一つパターンは、限られている何人しか会えない。
支援の現場では、1人1人に対応して適切な支援方法を考える派基本だと思いますね。
だけど、調査であれば、ひきこもりの対象者は区別付かないと無駄ですね。
ひきこもりって、何?
自分のことはひきこもりと思ってたら、
自分がひきこもり支援をすると思ってたら、
この質問は考えなきゃ行けないと思いますね。
さて、疑問です。
単純に社会参加しないと問題?
人と関わらない、それは問題?
仕事していますが、人とほとんど関わらない、それは大丈夫?
問題であれば、どこが問題?
問題であれば、どう解決する?
解決の方向性はどこに向かっている?
今の支援は何を支援しているの?
その問題を解決するに結びついているの?
そして、
ひきこもりの人
その家族
支援者
それぞれ抱えている悩みは同じの悩み?
支援に関する同じの結果を目指している?
その結果は何?
その結果に至るプロセスは皆の思いを一致している?
3者は別に同じ考えをしないでも良いじゃないですかと思ったら、
実は3者の相互関係はひきこもりの人に大きな影響を与えていますね。
その家族 ⇔ ひきこもりの人 ⇔ 支援者
その家族と支援者が
支援の仕方や本人が回復のプロセスについて落としどころがないと
本人が前に進んでも、迷いですね。
家族に頼きり本人は家に浮かんでいる微妙な空気に非常に敏感ですね。
気づいていない家族もいると思いますが、
いくら嫌な顔をして、話してくれないでも、
自分のことは家族にどう思われるのか
意外にすごい気になっていると思いますね。
また、
支援者の後ろは出資者がいますね。
(支援者はフリースクールやサポートステーと病院またはNPOとすれば、出資者は行政か賛助者ですね。)
そのグループの中でも同じの支援プロセスや結果を求めていますか、
その違いはそもそも大きな課題ですね。(特に支援方針関してはね)
調査は何故か大事というのは、国の政策と行政の支援方針と関わっていますからね。
つまり、
家族であり、支援者であり、ひきこもりの人本人であり、
お互いのニーズ(要求)と供給がずれると支援が成り立たないですね。
3者の考えをきちんと打ち合わせしてから、
お互いの違う部分を理解する気持ちさえあれば、
より効果的な支援できると思いますね。
Sunday, April 26, 2015
土の教え
初めてひまわりの種を蒔いていたが、芽が出なかった。
その後調べてみたら、種が良くなかったらしい。
石の邪魔がなくしてから根が呼吸できましたので、元気になったでしょう。
石がゴロゴロ上に載せてフタをかけてしまったではないかと思いました。
その壁は石のフタだ。
こころの扉を開けたくないではない、ゴロゴロ石が邪魔だ。
mission impossibleと思うかも知れないですが、
今の空間が少し出来れば、空気が流せば、お花は生きていける!
Sunday, April 5, 2015
店長Rの模索之101 : 感情篇(一)
正直で、
Friday, September 12, 2014
店長Rの夏末秋日記
ふらっとの休みの間に、
体調を整っていくのは一番大事ですね。
夏末の風邪かなあ?
アレルギー→だるい→くしゃみ→咳→熱→くしゃみ→くしゃみ→くしゃみ
何日間寝込んで、
何日間バイトして、
何日間畑をやって、
Tuesday, August 12, 2014
Tuesday, December 31, 2013
ひきこもリソング(其の一)— 春はどこ?
ひきこもりの気持ちをまとめてみたい。
ひきこもリソング(其の一)— 春はどこ?
決まりに気遣いすぎて動けない、
頑張って付き合いすると、
息を止めそうになって、
恐くて、また洞窟に隠れる。
洞窟中暗闇に、
自分しかいない世界には、安全。
1回目覚めた、
外に遊ぼう。
でも、
苦しくて、
また洞窟に入って、
目を閉じる。
居心地言いでもない世界に
ひきこもる。
太陽を抱きしめるより
闇を抱きしまう。
冷たいが好きより
それでいいんだと受け入れることじゃないかなあ。
暖かさが嫌いより
それで自分とどうせもう合わないと決めちゃった。
体と心を求めているのは
行動の反対ですよね。
でも、それしかできないだ。
外は、そんなに危険なの?
太陽を抱きしめるのは火傷しますかなあ?
確かに
厳しい夏に
荒野に、
火傷しやすいですね。
でも、
厳しい夏に(遊び人が少ないから)、
荒野に(人気が少ないから)、
出るんだ。
夏はいつも厳しいではないね。
冬の後は春ですね。
夏ではないね。
春の誘うを
真夏に入って、
太陽の暑さに起こされ。
外に出てみたい!
動きが始める。
。。。真冬から真夏に入ると、
体の負担は持たないですね。
真冬の冷たい痛みに慣れていたので、
真夏の暑い痛みにも慣れるかもなあ。
真夏の後はすぐ秋がきて、
まもなく、また洞窟に入るしかないだ。
繰り返す
繰り返す
春は消えた。
経験していないうちに消えた。
春がないと信じ込んだ。
Thursday, December 12, 2013
考えをまとめる その一
ふらっとに来る人は
ひきこもりにしたくないからここに来ている。
そして、 色々やりたい事がありますが、人間関係に適応障害がある人 。
そして、 寂しがり、誰かと話したくて、ここに来る人もいる。
そして、ここに関心を持って、 応援に来ているお客様もいる。
ひきこもっている、出られないことに悩んでいるひとが
まだふらっとに来ていない感じ。
と言うところで、
ABS放送は先日にふらっとのキムチ作り講座に来取材に来て、
どのストリーを作られるか分からないですね。
今は、
自分の考えをまとめてみたいところです。
一杯一杯すぎで、自分が皆の期待に流される気がする。
まず、
秋田に来て、
何かしたかったのかもう一度考えてみよ。
1.
この数年間、ひきこもり若者たちと接して感じたこと。
色々なタイプのひきこもりもありまして、
訳もそれぞれ、
一つ共通しているのは、
人物事に安心感が低い、
自分を疑っている。
それで動きを縛れる。
2.
色々体験を出来て、
自信を付けて、
チャンスが与えたら、
上手にひきこもりから脱したケースもあり。
それが出来ないひきこもりもあり。
3.
外に出たいですが出られない、
自立したいですがどうすれば良いか分からない、
人と会いたいですが気楽に会えない、
今のまま行けないから自分を変われば良いだろうと思い込んでしまって
若者ひきこもりの人たちに一緒に何か出来れば良いかなあと思いました。
4.
人はそれぞれ良いところを持っているなので、
それを気付いてないで、ミスを注目するばかりのはもったいない。
精神にも悪いし、体にも悪い。
悪循環。
5.
個人の理由で、
つきあっている友人のことを優しく感じるときもある、
冷たい感じるときもある。
そわそわ落ち着かないときも感じる。
鈍感の本体は周りの人物事を気遣いすぎで、
疲れてしまう、相手と自分一緒に消すこと。
行動は無視する,無関心ような見えるですが、
本当は蓋をかけるだけです。
繰り返して繰り返して、
本心を見えなくになる。
私はあの人の側に
一緒にいたい。
一緒に体験しよ。
いいことも、良くないことも。
一人は元気が出ないなら、
二人一緒にやりましょう。
もし良かったら、一緒に蓋を上げてみましょう。
見せられない汚い部分を片付けしましょう。
ひきこもり心と経済も自立出来る場所を作りたい。
一緒に作りましょう?
私が出来ないことはあなたがやってくれば良いじゃ無いの?
あなたが出来ないことは私がします。
二人も出来ないなら、一緒に学ぼう?
1,2,3,4,5と言う訳で、
秋田に住むことを決めた。
そして、
ふらっとの誕生。
「不完全」から 「完全」を目指す、
場所を決める事を初め、
荷物の運ぶ、
片付け、
モノの配置、
ペンキ塗り、
畳の掃除、
区間を創り出す、
すべて居場所を作りの気持ちを目指してやっておきました。
店長さんは私ですが、
日替わり店長を望んでいますね。
ふらっと立ち寄る人は利用者。
利用者はスタッフとしてふらっとの活動を色々参加しながら、
自分も何か出来ることを考え始めることを目指している。
そして、
今まで一緒に歩んできた仲間達は日替わり店長になって欲しいですね。
元気が一杯な店長さんを望んでいるでは無く、
私がよく知っている、
そわそわ・ワクワク・自分が何かしたいかまだ迷っている、
自分の才能を無視して、
そのままダメだ気づいても踏み出すが不安な人がここの中心スタッフとして、
働きながら色々活動を参加して、
自分の心を準備を出来たら日替わり店長になって欲しい。
1.親しみ人から初めよ。
2.自分の居場所を作っていこう。
それは、私の考えです。
ふらっとは気楽にいつも来られる場所。
ふらっとは利用者とスタッフも関係なくお互い平等ところ。
ふらっとはだめな自分(他人)と出来るの自分(他人)を比較する必要が無い、
ありのままの自分を気付ながら、自分と他人と仲良くしていくこと。
Thursday, November 28, 2013
11月28日 店長Rの日記
Sさんが嬉しくて、写真を撮りました。
その後、もう一つ看板(左図)を持ってきてくれました。
来週か再来週に作業をするかなあ~
K君はふらっとにおいている自転車を気に入った、
ブレーキを直そうと思って、作業しました。
今日はお客様は5人、それぞれ良い時間を過ごせたかなあ?
「ここは落ち着くね~」
明るい、暖かい感じ。
夜、外の立て看板は、
雪を降っている道に歩いている人たちに少し
暖かさを与えたら良いね。
雪を降った。明日積もるかなあ?
これから、ふらっとの雪対策も考えなきゃ行けないですね~
ふらっとはみんなと一緒に作っていく居場所ですから、明日、みんな集まったらまた考えよ!
Monday, November 12, 2012
ロザリンのアップデート
論文のテーマは『インターネット依存』ですね。
皆さんに申し訳ないですが、ひきこもリは私の博士論文になりませんでした。
すまないなあ〜
ですが、それも東大に入ったからすぐに気づいたことでした。だから、うらみでもなし、研究の仕方をちゃんと学びすることは目標でした。
それで、その研究の仕方はいつかにひきこもりのことに役に立つと信じています。
なお、私そう言ったんですけど、実は自信がなくて、(神様に信じてないではなく、自分に信じてないか、自分に疑うしているか、先生は私のことをがっかりするじゃないかの妄想して、それは考え過ぎか、うつになっていたかわからなかったです〜)
二ヶ月前に、今日は論文を無事にて出出来ることはまず考えられませんでした。その毎日泣きそうな気持ち、あきらめるぐらいの葛藤とずっと戦ってきました。この時期に、たくさんの人たちから優しい言葉をかけてくれました、ご飯やお菓子などをごちそうになって、またご飯を作ってくれた人もいた、悩みを一緒に考えてくれて、いろいろなことでとても助かりました!私それらの祈りを感じて、心から感謝しています!皆さん、ありがとう!
今回の件で、感じていたことがいくつがあります。
〜感情をすべて信じはだめだ。
〜自信を無くすると自分も消えてしまう。
〜自分のことを信じなくになって、人も疑うする。
まあ〜これからまたいろいろありますが、oral defenseや、投稿など、またベッタになるかもしれない。でも、今度勇気をつけられると思います!応援してくれたら嬉しいです!






























