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いままでどこの居場所にいても続かない人、
常に自分はここにいていいなのかを悩んでいる人
言葉が見つけない、自分のことを主張しづらい人
未来に不安を感じて、常に絶望的な気分にとらわれる人
人間関係苦手が、友達がいてうらやましいなと思っている人

イベントカレンダーをクリックするとイベント詳細情報を表示されます。興味があるものがあれば、気楽に遊びに来て下さい。

Furatto, is a hikikomori community located in Omagari, Daisen City, Akita Prefecture, Japan. If you need help, please feel free to contact us by email. 1coin.furatto@gmail.com (English, Japanese, Chinese, Malay are ok)



相談に関して

※2019年4月から居場所(13:00 -17:00)の時間を加えて、新規相談者のため、相談の時間を増設します。新規の方は木~月午前部(11:00-13:00)と午後部(17:00-19:00)、ふらっとの利用について、または不登校やひきこもりの相談について受付しています。予約を優先しますが、ふら~と飛び込みは可能です。電話の受付時間は11:00~19:00。メール相談はいつでもオッケーです。※店長Rの相談日は金、日。初めての方も気楽にいらっしゃい~(^^)
※支援者の方の見学や研修など事前に店長Rの了解を得ることが必要。



ふらっとの行事

13:00~17:00 木曜日 音楽の日(ギター、ミュシカールなど) 金曜日 創作の日(料理、編み物、切り絵、折り紙、木工など) 土曜日 35カフェの日、勉強会の日(当事者勉強会、カフェ講座、人間関係など) 日曜日 のんびりの日は基本、たまに研修会など 月曜日 大人の日、パステルアート、おしゃべりの日、抹茶の日。

ふらっとはありのままに自然体を望んでいます。1人でひきこもっていて退屈と感じた方、少しでも人とつながってい見たい方、ひきこもりの状況に縛れたと感じた方はぜひふらっとに一度遊びに来てみてくださいね。月曜日は大人のスタッフ、それ以外はピアスタッフが対応しています。


事務室

秋田大学大学院医学系研究科 助教 ロザリン・ヨン 公衆衛生学修士(香港大学), 精神保健博士(東京大学) 
/ ロザリン研究室(地域作り・若者メンタルヘルス・ひきこもり・自殺予防対策)/ 特定非営利活動法人光希屋(家)
/ 大仙市子供・若者総合相談センター/ 「つながる」「つなぐ」「つながり続ける」/ロザリンの論文集(←ここに押して!)
連絡先:1coin.furatto@gmail.com

Labels標記

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Wednesday, June 24, 2026

防犯情報のお知らせ

社会との接点が少ない期間が続くと、行政や金融機関から発信される重要な情報に触れる機会が少なくなることがあります。また、ご家族も日々の生活や支援で忙しく、最新の詐欺情報を見逃してしまうことがあります。今回は、不登校やひきこもりの方、ご家族の皆さまが安心して生活できるよう、支援に関する情報だけでなく、生活に役立つ情報や防犯情報もお伝えしますね。

近年、警察官や市役所職員を装い、インターネットバンキングの操作を指示してお金をだまし取る詐欺が増えています。被害を防ぐため、ある銀行からのお知らせをご紹介します。

【以下、銀行からのお知らせ】

【注意】警察や市役所を名乗る「ネットバンキング詐欺」が増えています

最近、警察官や市役所の職員を装ってお金をだまし取る詐欺が増えています。

こんな電話やメッセージが来たら要注意!

警察を名乗るケース

  • 「あなたの口座が犯罪に使われています」

  • 「資金調査が必要です」

  • 「今すぐネットバンキングにログインしてください」

  • 「協力しないと逮捕される可能性があります」

また、SNSに誘導され、ビデオ通話で偽物の警察手帳や逮捕状を見せられることもあります。

市役所を名乗るケース

  • 「医療費の還付金があります」

  • 「今日中に手続きしないと受け取れません」

  • 「ネットバンキングで手続きできます」

  • 「案内どおりに操作してください」

これは還付金の受け取りではなく、お金を振り込ませるための手口です。

覚えておいてほしい大切なこと

警察や市役所の職員が、

  • 電話でネットバンキングの操作を指示する

  • SNSで振込を指示する

  • お金を別の口座へ移すよう求める

ことはありません。

もし連絡が来たら

  1. その場で操作しない

  2. 電話を切る

  3. SNSのやり取りを中断する

  4. 家族や支援者に相談する

  5. 警察や銀行に確認する

一人で判断しないでください

詐欺グループは「今すぐ」「今日中」「秘密にしてください」などと言って、焦らせたり不安にさせたりします。

少しでもおかしいと思ったら、一人で対応せず、家族や信頼できる人、警察に相談しましょう。

「急がせる」「怖がらせる」「ネットバンキングを操作させる」

この3つがそろったら、まず詐欺を疑ってください。



※少しでも不審に感じた場合は、一人で判断せず、ご家族や支援者、警察、金融機関に相談してください。

Thursday, May 7, 2026

5月8日・9日・10日 18時まで(居場所再開のお知らせと週末の開催について)

 木曜日の「居場所」再開、とても楽しい時間になりました!

須和町公園で、みなさんとゆったり過ごすことができました(^^)




ただ、まだ回復途中のスタッフもいるため、金・土・日は18時までの開催とします。


【今後の予定】

■ 金曜日(5月8日)

様子を見ながら、

・須和町公園

・ふらっと室内

を併用して実施予定です。


■ 土日(5月9日・10日)

「ふらっと」室内で開催します。

なお、土曜日の子ども食堂は通常どおり行います。


■ 月曜日から(5月11日)

通常どおり 11:00~19:00 を予定しています。


引き続き、体調に配慮しながら、安心して過ごせる居場所をみんなで作っていきます。

よろしくお願いします!


ちなみに火曜日(5月12日)秋田駅前の出張居場所「駅前ふらっと」が再開です!



「まちなかメンタルヘルス実践プログラム」2026年度 学生募集要項

🌸 2026年度 学生募集要項 🌸

秋田大学地域心身医療学講座 公開講座

「まちなかメンタルヘルス実践プログラム」

 

秋田駅前で、

「心」と「人とのつながり」をやさしく考えてみませんか?

本講座は、大学生・高校生・社会人など、
心のケアや対人支援に関心のある方なら
どなたでも参加できる公開講座です。

講義と実践活動を通して、

🌱 地域の中で「居場所」をつくる力
🌱 人の話に耳を傾ける力
🌱 自分自身をふりかえる力

を、ゆっくり育てていきます。


🌸 こんな方におすすめ

✔ メンタルヘルスや心のケアに関心がある
✔ 福祉・教育・医療・対人支援に興味がある
✔ 地域活動をしてみたい
✔ 人と話すのが少し苦手だけど挑戦してみたい
✔ 居場所づくりやコミュニティ活動に興味がある
✔ 将来、支援職を目指している

高校生・大学生・社会人、どなたでも歓迎です。




2026年度 講義日程・駅前ふらっと実習日程


📘 講義日程(公開講座)

日程時間テーマ実施形式
12026年5月17日(日)13:30~17:00オリエンテーション対面
22026年6月21日(日)13:30~17:00地域居場所づくりOnline / On Demand
32026年7月19日(日)13:30~17:00心身メンタルヘルス I対面
42026年8月16日(日)13:30~17:00心身メンタルヘルス IIOnline / On Demand
52026年9月20日(日)13:30~17:00中間発表対面
62026年10月18日(日)13:30~17:00居場所づくりの基礎 IIIOnline / On Demand
72026年11月22日(日)13:30~17:00居場所づくりの基礎 IV対面
82026年12月20日(日)13:30~17:00心身メンタルヘルス IIIOnline / On Demand
92027年1月23日(土)13:30~17:00心身メンタルヘルス IV対面
102027年2月27日(土)13:30~17:00学びの整理・修了式対面

📍会場:秋田大学研究イノベーション拠点2号館 大セミナー室
(対面開催時)
💻 Online(Zoom)/On Demand(YouTube)あり


🌸 駅前ふらっと 実習可能日一覧

(「ほほえみの場」実践活動)

📍実施場所:秋田駅バス停広場


前期(2026年5月〜9月)

日程曜日時間
5月12日17:30–20:30
5月16日14:00–17:00
6月6日14:00–17:00
6月9日17:30–20:30
6月20日14:00–17:00
6月23日17:30–20:30
7月4日14:00–17:00
7月14日17:30–20:30
7月18日17:30–20:30
7月28日14:00–17:00
8月15日14:00–17:00
8月25日17:30–20:30
9月5日17:30–20:30
9月8日17:30–20:30
9月19日14:00–17:00

後期(2026年10月〜2027年2月)

日程曜日時間
10月13日17:30–20:30
10月17日14:00–17:00
10月20日17:30–20:30
11月7日14:00–17:00
11月10日17:30–20:30
11月21日14:00–17:00
11月24日17:30–20:30
12月5日14:00–17:00
12月8日17:30–20:30
12月19日14:00–17:00
2027年1月16日14:00–17:00
2027年1月26日17:30–20:30
2027年2月6日14:00–17:00
2027年2月9日17:30–20:30
2027年2月20日14:00–17:00

🌱 追加実践(後期)

後期には、駅前広場での活動に加え、
各自で「小さな居場所づくり」を行う自主実践(220分×3回)があります。

実施場所例:

  • 自宅

  • 学校

  • 職場

  • 地域コミュニティ

  • 公共空間 など


🎥 昨年度の活動紹介

昨年度の講座実施動画や、
最終講義・実践活動の様子も
YouTubeでご覧いただけます。

実際の雰囲気や参加者の学びの様子を、
ぜひ参考にしてください🌸








🌱 修了について

一定の出席・実践参加を満たした方には、
修了証を発行します。


📩 参加申込・お問い合わせ

秋田大学大学院医学系研究科
地域心身医療学講座

📧 roselineyong@med.akita-u.ac.jp
(担当:助教 ロザリン・ヨン)


主催

秋田大学大学院医学系研究科 地域心身医療学講座

協力

特定非営利活動法人 光希屋(家)
秋田市

Monday, May 4, 2026

ソウルから届いた、はじめの手紙「星の友だちとの手紙交換プロジェクト」

 

2024.09の出会いから
今回のプロジェクトが生まれました!

「星の友だちとの手紙交換プロジェクト」

2024年9月に「星の友だち」を見学し、
「ふらっと」とのコンセプトはとても近く、親しみを感じました。

2026.4.10 星の友だち



韓国に移住した近藤さんが本プロジェクトのコーディネーターとなり、
ソウルから大曲へ手紙が届けられました。
後日に、さらに2通の手紙が届く予定です。

「星の友だち」に通う学生たちは、「ふらっと」を利用している皆さんと少し似ています。
これまで不登校やひきこもりを経験したり、学校でうまくいかなかったり、周りと違うと感じていた人たちです。

でも今は、「星の友だち」という安心できる居場所を見つけ、それぞれのペースで過ごしています。

そんな彼らが「ふらっと」のことを知りました。
日本が好きで、日本の文化が大好きで、いつか実際に会いに来たいと思っています。

その前に、まずは手紙を通して友だちになってみませんか?

※見づらいかもしれませんですが、「ふらっと」の看板で貼りますね。



(1)ぺ・ヒョンビン(21歳)趣味:日本語の勉強、コーヒー淹れ




(2)(3)ユ・ヒョンテ(23歳)趣味:任天堂、日本語



(4)キム・ヒョンジュン 好きな食べもの:焼きそば、納豆、トンカツ


(5)イ・ソユン(19歳)趣味:アニメ見ること、バレーボール観戦


(6)ジュン・ユンソク(23歳) 趣味:アニメ、東方プロジェクト、ゲーム作り


お好きな手紙を1通選んで、韓国語または日本語でお返事を書いてください。
書いた手紙は「ふらっと」に投函してください。

手紙の回収は5月20日までとなります。
それまでにご提出をお願いいたします。











Friday, March 6, 2026

「ADHD:教育・メンタルヘルス・支援―ともに学び、生きる」


Lauraとの出会いについて




私がLaura-Maude Arèsと初めて出会ったのは、2024年にバンコクで開催された国際自殺予防学会(International Association for Suicide Prevention, IASP)アジア太平洋大会でした。そこで私たちは、メンタルヘルスや自殺の社会的背景、そして研究や実践における率直な対話の大切さについて共通の関心を持っていることに気づきました。

Lauraはとてもオープンで率直な人です。自分自身のことについても自然に話してくれ、その姿勢がとても印象的でした。そうしたオープンさのおかげで、お互いに安心してコミュニケーションを取ることができ、理解も深まりました。

学会では一緒にさまざまなセミナーや講演に参加し、興味のあるテーマについて真剣に考えたり議論したりしながら、時には大笑いするような時間も過ごしました。研究のテーマを深く考えながらも、楽しく充実した時間でした。

今回、そのLauraを秋田大学の地域心身医療学講座の皆さんに紹介できることをとても嬉しく思っています。

私たちが関わっているひきこもりリハビリテーションカフェ「ふらっと」の活動と同様に、メンタルヘルスの分野ではオープンに語り合うことがスティグマを減らす大きな力になると考えています。今回の授業やLauraの秋田滞在を通して、お互いに学び合えることがたくさんあるのではないかと思います。

Lauraは3月6日から23日まで秋田に滞在し、主に女性の自殺予防に関わる現場の方々の視点や経験についてインタビュー調査を行う予定です。

もし彼女の研究に興味がある方や、現場の視点を共有していただける方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡ください。
Lauraは日本語も話しますが、少しゆっくり話していただけると助かると思います。


図:自殺予防にかかわる仲間たち、今度また紹介しますね!💛

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秋田大学地域心身医療学講座 特別講義 「ADHD:教育・メンタルヘルス・支援―ともに学び、生きる」

本セッションでは、秋田大学地域心身医療学講座助教のロザリン・ヨン先生とカナダケベック大学モントリオール校の心理学部博士課程のLaura-Maude Arès氏と、ADHDの特性と教育環境を中心に、幼少期から高等教育までの学習環境における課題や支援のあり方について対話を通して考えます。具体的には、幼少期および教育環境におけるADHDの特性、学習・教育環境における周囲の支援の重要性、ADHDに関連する併存症、学生・保護者・教育者・医療専門職が発達特性を支えるための視点などについて取り上げます。また、講師であるLaura-Maude Arès氏による、日本人女性の自殺に関する研究関心とその学術的視点についても紹介します。

Date / 日時

March 10, 2026 (Tue) / 2026310日(火)

Lecture / 講義:16:00 – 18:00
Interaction Session /
交流時間:18:00 – 19:00
(講義終了後、参加者は自由に交流・質問の時間にご参加いただけます。)


Venue / 会場

医学部第2会議室


Language / 使用言語

English and Japanese (Bilingual session)
英語・日本語(バイリンガル形式)


Participation / 参加対象

Open to all students of Akita University.
Faculty members, healthcare professionals, and members of the public who are interested in the topic are also welcome.

秋田大学の学生はどなたでも参加可能です。
また、本テーマに関心のある教職員・医療関係者・一般の方の参加も歓迎いたします。



自由に入退場、参加費無料





Thursday, February 12, 2026

まちなか講義 最終・第2回目のご案内

秋田大学大学院医学系研究科地域心身医療学講座が主催する【まちなかメンタルヘルス実践講義プログラム2025】もいよいよ最終段階に入ります。

次回は「最終・第2回目」として、これまでの実践を総括し、次へとつなげる大切な時間となります。

2026年2月15日 13:30 ~ 16:10(online)

■ 内容

1)実践の振り返り
これまで取り組んできた実践を整理し、成果や課題を明確にします。経験を言語化し、学びを深めていきます。

2)これからの実践に必要な改善
振り返りをもとに、今後さらに良い実践へと発展させるための改善点を検討します。
「何を続けるか」「何を変えるか」を具体的に考えていきます。

3)最終講義の発表会の準備
最終発表会に向けて、内容の構成や伝え方、準備事項を整理します。
これまでの成果をどのように表現するかが大きなポイントになります。


図:ロザリン(作成:棚田あお)

実践を“やって終わり”にするのではなく、振り返りと改善を通して次の成長につなげていきます。
最終発表に向けて、しっかり準備を進めていきましょう。




Friday, January 23, 2026

ひとりで抱え込まなくて大丈夫です ― 公開講義「ひきこもりとは?」のご案内 ―

「ひきこもり」という言葉に触れると、
不安になったり、責められているように感じたり、
話題にすること自体がつらくなることもあるかもしれません。

今回、秋田大学地域心身医療学講座では、
公開講義「ひきこもりとは?」 を開催します。

この講義は、
「何かを決めなければいけない」
「すぐに変わらなければいけない」
そんな場ではありません。

ひきこもりをめぐって、

  • 研究の立場

  • 国や県の行政の立場

  • 支援の現場の立場

  • 当事者や家族の経験

それぞれの視点から、今感じていることや、現場の実情をそのまま持ち寄り、静かに共有する時間です。

後半には、行政担当者、研究者、支援現場で活動するピアスタッフが参加するトークセッション「本音トーク90分」を予定しています。制度や支援についての話だけでなく、「うまくいかないこと」「迷っていること」も含めて語り合います。

当事者の方、ご家族の方にとって、
「知らなかったことを少し知る」
「同じように悩んでいる人がいると感じる」
そんなきっかけになることを大切にしています。

途中入退室も可能です。
聞くだけの参加でも大丈夫です。
無理に発言する必要はありません。


開催概要

申込方法などの詳細は、ポスター・案内ページをご確認ください。



Thursday, January 8, 2026

まちなか講義 第9回のお知らせ[見学歓迎]

まちなかを舞台に、「人が安心していられる居場所とは何か」を考える対面型講義です。

これまでの実習や地域での実践事例をもとに、正解のない問いについて参加者同士で考え、言葉にしていきます。

福祉・医療・教育・まちづくりなど分野は問いません。

来年度の履修を検討している方や、関心のある学生の見学・参加も歓迎します。


  • 日程:2026年1月11日(日)

  • 時間:13:30 ~ 16:10

  • 形式:対面開催

  • 場所:秋田大学 研究イノベーション拠点2号館 大セミナー室

※10:30~17:00に1P駐車場西ゲートを常時開放しますので正門より直接駐車場内へ入場・駐車願います。


内容:

Part1
1.まちなか居場所づくりについて
  • いままでの「駅前ふらっと」実習の振り返り
  • 大津のまちづくり(第8回オンデマンド講義)の所見
  • 秋田ひきこもりボイスステーションキャラバン(2025年9月に厚生労働省主催したもの)
Part 2
2.まちなか居場所づくりの理想像(自分なりの理想像)
    • 対象(Who)
    • 場所(Where)
    • 時間(When)

ご報告
私事ですが、代表を務めているNPO活動法人光希屋(家)の活動が評価され、
「未来をつくるこどまんなかアワード」(内閣府特命担当大臣表彰)を受賞しました。講義で扱うテーマでも関連がありますので、関心のある方は以下をご覧ください。






【実習見学(welcome!)】
日時:
・1月17日(土)14:00~17:00
・1月20日(火)17:30~20:30
場所:秋田駅 大屋根通り バス停広場
(アゴラ広場前/SEIBUとFONTEの間)

実際の活動の雰囲気を知りたい方は、ぜひ気軽に見学してください。










Tuesday, December 2, 2025

12月6日の駅前ふらっとは、ミニコンサートがあります!

 12月6日、15:00~16:00に、秋田駅前の「駅前ふらっと」で、

八戸を中心に音楽活動をしている

杉本孝幸・洋子夫妻による、ミニコンサートを行います!


雨か雪かもしれませんが、皆さん、駅前ふらっとに来るように、気楽にぜひ遊びに来てくださいね。


文:たくや

歳末たすけあい街頭募金活動

 

歳末たすけあい街頭募金活動を、大曲のイーストモール前で、

12月5日の14:00~15:00に行います!


昨年度は大曲駅で、

クリスマスソングを歌ったり、ピアノ演奏をしながら

募金活動を盛り上げました。

今年度は場所は違いますが、皆で声を張り上げながら

協力しあって気楽にやりましょう。

寒くなってきましたが、ぜひ、応援に来てくださいね。


文:たくや

Sunday, September 28, 2025

2025.9.29(月) FM秋田 Lunch Time Steps 「教えて先生」

 FM秋田 Lunch Time Steps 「教えて先生」のコーナーに出演!

2025.9.29(月)11:30~11:45!!!
秋田県のひきこもり実態調査はこれから!ぜひご協力を~


今回は、シリーズの4回目。
良かったら、ぜひ聴いてみてくださいね。
ちなみに、8月6日はMoon Festivalです。


相変わらず、話が下手で、
Charry Hoさんにたくさん助かれましたが、
どうしても短い時間に
伝えべきことを伝えきれなかったこともあると思います。

疑問やもやもやことがあれば、ぜひ1coin.furatto@gmail.com にお問い合わせくださいね。
よろしくお願いいたします。

Friday, August 8, 2025

まちメン#3レポート+次回の周知(2025.08.10)

 7月13日(日)、第3回まちなかメンタルヘルス講義を開催しました。
今回も、多様な背景や立場からメンタルヘルスを見つめ直す、
濃い時間となりました。

1.海外における若者のメンタルヘルス支援や学校での対応
国や文化によって、若者支援の形や学校での心のケアの在り方は異なります。
しかし、実際に比較してみるとー
  • 学校内での学生の心のケアや危機対応において、「親の壁」や
  • 教師たちの無力感・疲弊感
といった課題は、日本と海外でそれほど大きく変わらないことが見えてきました。
違いはあっても、「どうやって心の支えをつくるか」という問いは、
世界共通のテーマなのかもしれません。

2.障害を持つ方々の暮らしやすさ
制度や街のつくり、そして社会のまなざしが、
暮らしやすさに直結します。
講義では具体的な事例を挙げながら、
同じ障害を持つ方が日本と海外は、どちらで暮らしやすいのかを考えました。
バリアフリーの進み方、制度の柔軟さ、
地域コミュニティのかかわり方など、
それぞれが自分なりの答えを模索しました。

3.働く人々の孤独や生きづらさ
現代の職場環境や働き方の変化は、孤独感や精神的負担の増加と無縁ではありません。
ここでも日本と海外を比較しながら、事例を加えて議論しました。
海外でも職場での孤立や燃えつきは問題ですが、
日本特有の長時間労働や同町圧力が重くのしかかる構造が、
より強い生きづらさを生んでいる可能性も見えてきました。


「居場所」や「つながり」を考える時間
これら3つのテーマの背景に共通していたのは、
「人はどこで安心できるのか」という問いでした。
物理的な場所であれ、人間関係であれ、
「居場所」は心の回復や成長に欠かせない存在です。

小論文課題:「あなたにとっての居場所とは」
講義に参加できなかった方も、このテーマを通して一緒に考えていただけます。

書き方のヒント
  • 居場所とはどんな役割を持つ場所なのか?
  • 自分にとって、どのような場が「居場所」と感じられるのか?
  • 「そのままの自分」でいられるのは、どんな場所か?

構成のポイント(5W1H)
  • When: いつ、その場所を必要と感じるのか
  • Where: どこにあるのか
  • Who: 誰といるのか
  • What: そこで何をしているのか
  • Why: なぜ大切なのか
  • How: どうやってその場所をつくっているのか

🌈🔅「居場所」は必ずしも特別な施設や空間でなくても構いません。
自分の部屋、友人と集まるカフェ、オンラインのコミュニティ......
そこにいると、心がやわらぐ、安心できる、その場所があなたの「居場所」です。

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次回の講義でも、多様な視点から心の健康を見つめ直す時間を一緒に過ごしましょう。

第4回目
日時:8月10日(日)13:30~16:10
形式:オンラインZOOM 
(まだ受講登録していない方は、事前の登録が必要です。登録が完了した方には、講義の詳細と参加用リンクを送りします)

    講義スケジュール 13:30 - 16:10

前半 担当:ロザリン (13:30 - 14:45)
 内容:前回の講義の振り返り+実習の状況アップデート
後半 担当:外部講師 (14:55 - 16:10)
 内容:一般の人たちに対象したまちつくり?(予定)


外部講師 2025/08/10(日曜日)








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Monday, July 7, 2025

【講義・実践のご案内】7月8日(火)実践・7月13日(日)講義・第二次募集のお知らせ

 講義登録者のみなさま

こんにちは。まちなかメンタルヘルス実践講座 担当のロザリン・ヨンです。
次回の実践活動と講義、そして現在実施中の【第二次受講生募集】についてご案内します。



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🟢 実践活動のお知らせ
日時:7月8日(火)17:30~20:30
場所:秋田駅 バス停広場
この日はロザリンも現地に参加します。実践での悩み、わからないこと、不安がある方はぜひ声をかけてください。一緒に現場を見ながら、気軽に相談しましょう。

――――――――――――――――――
🟢 次回の講義
日時:7月13日(日)13:30~16:10
場所:秋田大学 研究イノベーション拠点2号館 大セミナー室
テーマ:ヨーロッパ諸国の児童精神医療福祉について

講義の休憩時間には、【イタリアのチーズとドイツのサラミ】を、みなさんで少し楽しみたいと思います。アレルギーや食事制限がある方は事前にご連絡ください。

――――――――――――――――――
🟢 第二次受講生 募集中
現在、途中参加も可能な第二次募集を行っています。
「興味がありそうな友達や知り合い」がいれば、ぜひご紹介ください。
🌐 登録フォーム:https://forms.gle/xD7Y9Ys5A2oWUTf4A

――――――――――――――――――

ご不明な点は、以下までお気軽にどうぞ。
📩 roselineyong@med.akita-u.ac.jp

みなさんと現場や講義でお会いできるのを楽しみにしています。




Wednesday, June 18, 2025

ラベンダー園6/20

6月20日(金) 戸外活動ー出張居場所!

ラベンダー園 

ふらっとでの集合時間: 13:15

ふらっとからの出発:13:30






Monday, May 26, 2025

駅前「ふらっと」第2回 2025/5/17

  今日は、一緒に参加してくれた人の中には、普通の学生、長く長くひきこもりを経験したリハビリ中の者、末期がんを抱える者、夜勤上げの者、駅周辺に散策する者、退職した者、これから頑張ろうとした者、今なにもしたくない者、などなど。それぞれの思いで、一つの共有の場を作り上げました。参加者:21人 (登録者 8人 通行人 13人)


活動の準備

映画鑑賞


おしゃべり

雨が降ってきて、避難


それぞれ


なぜか、豪快なシーンが...


 駅前「ふらっと」が面白いところは、年齢、学歴、職業、出身、関係なく付き合える、話せるところ。「待ってました!」「お帰り!」と声をかけてくれて、うれしくHUGしてくれた参加者がいた。スツールに腰を掛けて、イヤホンを外すながら「ラジオは私の唯一の友達」と話した中高年。「私みたいな年寄りも参加できますか?」と看板を見て、電車にのるのを急いていた高齢者。「皆と一緒にいると楽しい!」とくつろいでいた中年。「今度焼肉しようぜ~」と声をかけてくれた若者。「すごい!YouTubeでこれを見た!」とレインボースツールを見て興奮した子ども。「いい場所ですね。私は秋田に戻るかなあ。」とつぶやいた帰省者。ここは、居場所ですね。駅前「ふらっと」は週1回ですが、居場所としての役を果たしていますね。

 


印象に残ったことや心に残った出来事

  • 自分が場所まで行き参加できたこと。すでにいらしていた参加者の方に声をかけてもらったことで会話の輪の中に入ることができたこと。
  • チラシ配りがまあまあうまくいった
  • 昨年度も活動に参加したが、「傾聴」しなければいけない感じがあったのだが、今年度は、「街ナカふらっと」を掲げている通り、参加者がそれぞれ自分達でもやりたい事をやっていたりと、居場所感が強くなり、気軽になったように感じる。待ち受ける側にとっても、敷居が低いと思う。初回だったが、昨年度に顔を見せてくれている人が、数名早速来てくれたのは嬉しかった。
  • 以前(昨年度)参加された方が、また参加  してくれて、ご自分のことを話してくれ  たり、協力してくれていたりと、昨年度  のほほえみの場での関係性が良い形で築  かれていたことを感じた。
  • 沈黙の時間も重苦しくなく共有できたと  思う 周りに他の人たちがいたり、閉鎖  された空間でなかったためかもしれない。
  • 〇相手の方と話している時、つい自分の関  心で質問したり、話題を持っていったり   しがちだったが、今日は、会話の内容を  理解し、相手の方の表情をよく見て、相  手の方の『話したいことや聞いてほしい  こと』に沿って会話ができたと思う。
  • 昨年度の常連さんと再会して、ハグしたこと。 立ち寄ってくれた人がこの活動を知って、温かい笑みを浮かべていたこと。
  • 体調が悪く、活動時間の半分は休まなければならなかった点は残念。思い通りに出来なかった。道具の運搬、設置で、支える事は出来た。天気が悪くどうするのかと思ったが、出来る限り外でやろう、という意思に関心したりした。 終了後、常連さんと共に皆で道具を片付けたのが印象的だった。

自分の中にあった変化

  • 自分が引き返してしまわず参加できたこと、参加者の方が話しかけてくれたのをきっかけに会話に進んで加われたこと。参加前とは違って、気分がよく終われたこと。次も参加してみたいと思えたこと。
  • 人と気兼ねなく話せるようになってきた。相手が嬉しくなるリアクションがあるのだと気づいた。
  • 自分には居場所があると思えた。
  • 変化として、ほほえみの場に参加して参加者の方と会話している時、保健師という資格や経験は背景でしかないこと、一人の人としての一対一の関係が心地よいことを実感できた(普段から保健師ということをそれほど意識しているわけでもないし、そこにアイデンティティがあるわけでもないですが) 
  • テントがないことで、昨年度よりも活動の様子が分かりやすくなったからか、(チラシを見なくても・受け取らなくても)看板を眺める人が増えた気がする。 この活動に参加してくれる人の笑顔に気づき、温かい気持ちになることが増えた。 心に余裕ができ、この活動が人々に与えている良い部分がより見えてきた気がする。
活動中に困ったこと、不安に思ったこと
雨天時の活動。

任意のご意見・今後の希望
みんな役割を持って、素直にマイペースで取り組んでいるので、自然に良い影響を受けました 半分知らない人の中での活動でしたが、3時間の中で徐々に心の距離が縮まっていったように思います 外は寒かったけど、心は温かかったです

参加者からのメッセージ

  • この日が、毎回、待ち遠くしいです。
  • 最近、滅入る事が多いので、来てよかったです。
  • まずはおかえりなさい!ほほえみの場が終わってしまってからの2ヶ月。癒やしの場所が無いと考えると、とても寂しかったです。また皆さんとお会いできるのがとても嬉しいですし、新たな出会いもあると考えると楽しみで仕方ないです。これからもよろしくお願いします!!


次回の第3回実践は、
527日(火)17:3020:30



Friday, May 16, 2025

駅前「ふらっと」第1回 2025/5/13

5月13日(火)の第1回まちなか実践【駅前ふらっと】は、講座登録者の中に7名が参加し、

通りかかりの方9名と、立ち寄った若者5名も加わりました。
その中には、以前にも来てくださった方が5名いらっしゃいました。

開始前の気持ちチェック
①緊張感  あてはまらない・あまりあてはまらない 1名、あてはまる・とておもあてはまる 6名
②不安感  あてはまらない・あまりあてはまらない   5名、あてはまる・とておもあてはまる 2名
③気が重い あてはまらない・あまりあてはまらない   6名、あてはまる・とておもあてはまる 1名
④楽しみ気持ち  あてはまらない・あまりあてはまらない   0名、あてはまる・とておもあてはまる 7名
⑤穏やか・落ち着いてる あてはまらない・あまりあてはまらない   3名、あてはまる・とておもあてはまる 4名
⑥前向きな気持ち あてはまらない・あまりあてはまらない   2名、あてはまる・とておもあてはまる 5名
⑦疲れている あてはまらない・あまりあてはまらない   3名、あてはまる・とておもあてはまる 4名
⑧特に何も感じていない あてはまらない・あまりあてはまらない   7名、あてはまる・とておもあてはまる 0名


活動後の気持ちチェック
①緊張感  あてはまらない・あまりあてはまらない 4名、あてはまる・とておもあてはまる 2名
②不安感  あてはまらない・あまりあてはまらない   4名、あてはまる・とておもあてはまる 2名
③気が重い あてはまらない・あまりあてはまらない   5名、あてはまる・とておもあてはまる 1名
④楽しみ気持ち  あてはまらない・あまりあてはまらない   0名、あてはまる・とておもあてはまる 6名

⑥前向きな気持ち あてはまらない・あまりあてはまらない   1名、あてはまる・とておもあてはまる 5名
⑦疲れている あてはまらない・あまりあてはまらない   2名、あてはまる・とておもあてはまる 5名
⑧特に何も感じていない あてはまらない・あまりあてはまらない   5名、あてはまる・とておもあてはまる 1名


今日の実践に安心して参加することができた。 そう思う・とてもそう思う 7名
自分なりの関わり方ができたと思う。そう思う・とてもそう思う 7名
通行人や地域の人との関わりに意味があると感じた。どちらも言えない 2名、そう思う・とてもそう思う 5名
他の学生や参加者との協働が心地よかった。どちらも言えない   1名、そう思う・とてもそう思う 6名
今後もまた参加したいと感じている。そう思う・とてもそう思う 7名



印象に残ったことや心に残った出来事
  • 不安や緊張で溢れた参加者が、帰る時には笑顔になっていて、人との繋がりの素晴らしさを再認識した。
  • チラシを丁寧に受け取ってくれた人がいて、嬉しかったです。
  • 同じスタッフの方と楽しく会話したり、オセロして楽しかったです。通行人の方が話しているうちに笑顔になっていく姿が嬉しかったです!
  • 奇異な目でみられることもあるけれど、参加してくれた人たちは楽しそうだったのでよかった
  • 不思議な体験をした女性と出会えたこと(以前の自分と重なる経験もしていた)
  • 他の学生さんとオセロをしたこと

参加者からのメッセージ
  • もっと事業拡大して、いろんなところでできるといいなと思います。
  • 暖かくて、いいなあ。また来たい。

次回の第2回実践は、
517日(土)14:00~17:00です。

天候についてのご案内
午後2時~5時の時間帯、天気予報では雨の確立が60%以上となっています。
雨天時にはフォンテB1Fの「ナイス」前へ避難して実施する予定です。
私たちを探して、見つけてけれ!

Thursday, May 1, 2025

🌿 まちなかメンタルヘルス実践講座2025 🌿

 ― ただ、そこにいることからはじめよう ―







図:昨年度のほほえみの場の活動様子
https://www.instagram.com/hohoemi_no_ba/

秋田駅前で、心と人とのつながりをやさしく考えてみませんか?
 本講座は、大学生・高校生・社会人など、心のケアや対人支援に関心のある方なら誰でも参加できる公開講座です。
 講義と実践を通じて、地域の中で「居場所」をつくる力、耳を傾ける力、自分をふりかえる力を育てます。

🌸 心やメンタルヘルスに関心がある
🌸 対人支援や福祉・教育に興味がある
🌸 人と話すのがちょっと苦手だけど、なにかしてみたい
 そんな方にぴったりのプログラムです。

講義は月1回(5月~翌年3月)、実践活動は秋田駅前で月2~4回。
 一定の出席で修了証も発行されます。


主催:秋田大学大学院医学系研究科 地域心身医療学講座
 お問い合わせ:roselineyong@med.akita-u.ac.jp(担当:助教 ロザリン・ヨン)


協力:特定非営利活動法人光希屋(家)、秋田市

後援:秋田県(予定)



授業計画

 

日付

曜日

時間

内容(予定)

実施場所

1

2025/5/11

13:30 - 16:10

講義:オリエンテーション / この課題について

秋田大学研究イノベーション拠点2号館 大セミナー室

2

2025/5/13

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

3

2025/5/17

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

4

2025/5/27

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

5

2025/6/7

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

6

2025/6/8

13:30 - 16:10

講義:心のケアの基礎 / 社会的孤立を理解する

Online

7

2025/6/10

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

8

2025/6/21

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

9

2025/6/24

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

10

2025/7/5

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

11

2025/7/8

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

12

2025/7/13

13:30 - 16:10

講義:ヨーロッパ諸国の児童精神医療福祉

秋田大学研究イノベーション拠点2号館 大セミナー室

13

2025/7/19

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

14

2025/7/22

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

15

2025/8/10

13:30 - 16:10

講義+演習:「居場所」を考える

Online

16

2025/8/12

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

17

2025/8/16

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

18

2025/8/26

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

19

2025/9/6

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

20

2025/9/9

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

21

2025/9/14

13:30 - 16:10

講義:中間発表

秋田大学研究イノベーション拠点2号館 大セミナー室

22

2025/9/20

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

23

2025/9/23

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

24

2025/10/7

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

25

2025/10/12

13:30 - 16:10

講義+演習:アイデンティティ形成

Online

26

2025/10/18

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

27

2025/10/21

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

秋田駅バス停広場

28

2025/11/1

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

 (場所未定)

29

2025/11/9

13:30 - 16:10

講義:「居場所」を考える

秋田大学研究イノベーション拠点2号館 大セミナー室

30

2025/11/11

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

 (場所未定)

31

25/11/15

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

 (場所未定)

32

2025/11/25

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

 (場所未定)

33

2025/12/6

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

 (場所未定)

34

2025/12/9

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

 (場所未定)

35

2025/12/14

13:30 - 16:10

講義:地域との連絡性 / まちの一員としてできること

Online

36

2026/1/11

13:30 - 16:10

講義:自分の変化に気づく:他社に出会うことで動き出すもの

秋田大学研究イノベーション拠点2号館 大セミナー室

37

2026/1/17

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

 (場所未定)

38

2026/1/20

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

 (場所未定)

39

2026/2/7

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

 (場所未定)

40

2026/2/10

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

 (場所未定)

41

2026/2/15

13:30 - 16:10

講義:レジリエンスの理解と体習化

Online

42

2026/2/21

14:00 - 17:00

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

 (場所未定)

43

2026/2/24

17:30 - 20:30

実践:駅前ふらっと「ほほえみの場」

 (場所未定)

44

2026/3/15

13:30 - 16:10

講義:最終発表

秋田大学研究イノベーション拠点2号館 大セミナー室

 

※講義は全11回のうち6回以上の出席が目安です。
 ※実践活動は「担当として参加(3時間)」または「自由参加(30分〜)」を組み合わせてカウントできます。
 ※各回の参加内容・時間は、記録フォームに自己申告していただきます


駅前ふらっと「ほほえみの場」

『2025年度まちなかメンタルヘルスステーション実践のイメージ



🎓 修了証の発行について

本講座では、**合計45時間程度の参加(講義・宿題・実践の合算)**をもとに、修了証を発行いたします。

以下の目安を参考に、無理のない範囲で参加してください:

🗂 修了のための目安参加時間

項目

時間の目安例

講義参加

6回程度(2.5時間 × 6回)= 15時間

宿題・記述課題

講義ごとに0.5時間程度 × 6回 = 3時間

実践活動

自由参加または担当として計9回程度 = 約27時間

合計

約45時間

 


https://www.instagram.com/hohoemi_no_ba/

 

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