イベントカレンダーをクリックするとイベント詳細情報を表示されます。これから日替わり店長やスタッフ達もだんだん増えてきますので、気楽に遊びに来て下さい。

告知:平成28年11月13日から、ふらっとの専用電話070-5373-2324が休止します。m(_。_)m新しい電話の使用をまだ検討しているところですが、後日に改めて連絡させていただきます。申し訳ございませんですが、しばらくの間ですが、用事や連絡は1coin.furatto@gmail.comのほうにお願いいたしますね。よろしくお願いいたします。

ふらっとの行事

木曜日 音楽の日(ギター、ミュシカールなど) 金曜日 創作の日(編み物、切り絵、折り紙、木工など) 土曜日 勉強会の日(当事者勉強会、カフェ講座、人間関係など) 日曜日 イベント、パティー、遠足など 月曜日 のんびりの日、何もしないは基本(^^)

※必要に応じて時間外の相談が可能です。シャッターが空いてたら、いつもご気楽にどうぞ~。または、メールでもオッケーです。

事務室

大仙市子供・若者総合相談センター 特定非営利活動法人光希屋(家) ロザリン研究室(地域作り・若者メンタルヘルス・精神リハビリ)
連絡先:1coin.furatto@gmail.com

寄付

運営費

「ふらっと」の維持費は基本的に利用費で賄い、足りない部分は自己資金で補っている。
この事業を持続のために、運営資金の支援が必要となる。

賛助会員を募集
(個人)   一口1000/月 10000円/年(何口でも可
(企業・団体)一口3000/月 30000円/年(何口でも可



店舗の準備

光希屋(家)ふらっとは、
ひきこもりを中長期的なスパンでひきこもり状態にある人に、
ジョブトレーニングのような社会的リハビリテーションとしての働き方を創出する目的で、
自立支援カフェ(店舗)を設立する。

20152016には、喫茶店の整備を整う。
20172020には、利用者が主体となるの準備。
20202025には、雇用の足場にする。

店舗の計画を通して、
改めてリハビリテーション機能を併せ持った働き方を創設できるではないかと考える。


しかし、このような活動を助成金のみで賄うには限界があり、
本趣旨にご賛同いただける方々にご寄附をお願いする。

趣旨にご賛同いただき、
ご寄付いただいた個人のお名前、団体名、企業名を「ふらっと」のホームページに記載する。
また、感謝状を贈呈する。

店舗の募金金額
(個人)一口3,000円(何口でも可)
(企業・団体)一口10,000円 (何口でも可)とする。

1.   店舗改装費(主に水回り工事、厨房設置)
目標は300万円
募集期間:20153月まで

 2.   ランニングコスト、トレーニング、人件費
目標は500万円
募集期間:201912月まで

募金方法: 
銀行:秋田銀行 大曲支店【店番号311】普通1053712
名義:光希屋(ヒキヤ)


本事業の意味はひきこもりの自立だけではなく、カフェを通し地域のお年寄りとの繋がりを強めると考える。本事業に育てられた利用者は、社会に貢献ができる。例えば、会社で人が不足な時にも「ふらっと」の利用者を派遣することもできる。助成終了後の計画及び財源では、カフェ喫茶店はコミュニティビジネスとして発展させ、運営を軌道に乗せることで、カフェの収益およびほかの事業の収益、会員費、自己資金、募金などからふらっとカフェの事業を継続していく。



※光希屋(家)ふらっとの事業は厚生労働省の全国ニートサポートネットに登録されている。

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