でも今は、「星の友だち」という安心できる居場所を見つけ、それぞれのペースで過ごしています。
その前に、まずは手紙を通して友だちになってみませんか?
※見づらいかもしれませんですが、「ふらっと」の看板で貼りますね。
お好きな手紙を1通選んで、韓国語または日本語でお返事を書いてください。
書いた手紙は「ふらっと」に投函してください。
手紙の回収は5月20日までとなります。
それまでにご提出をお願いいたします。
気楽にふらっと来れる。 お互いの立場や違いを認め合い、同じ目線(フラット)で交流できる。 そんな居場所であれたらいいな。
でも今は、「星の友だち」という安心できる居場所を見つけ、それぞれのペースで過ごしています。
その前に、まずは手紙を通して友だちになってみませんか?
※見づらいかもしれませんですが、「ふらっと」の看板で貼りますね。
お好きな手紙を1通選んで、韓国語または日本語でお返事を書いてください。
書いた手紙は「ふらっと」に投函してください。
手紙の回収は5月20日までとなります。
それまでにご提出をお願いいたします。
今週の月曜日4/27から体調を崩されるご利用者が増えております。発熱や喉の痛みなど風邪症状が主なものです。
念のための予防策として、 5/1〜5/6まで「ふらっと」は臨時にお休みさせていただきます。 楽しみにしてくださっていた方には申し訳ありませんが、安心して過ごしていただくための対応です🙇♀️ また状況を見てお知らせします。 きたる4/27(月)午前10時から、2時間ほどの予定で、NPO法人 光希屋(家)の年次総会を開催します。会場はふらっとです。
わたしたち光希屋(家)の活動に興味を持ってくださる方ならどなたでも参加可能です。
参加を希望される方は、総会資料等の準備の必要がありますので、4/24(金)までにご連絡ください。
新年度に向けたわたしたちのビジョンや願いを、皆さんとお分かちできることを楽しみにしています。
(写真は3月にメンバーのデザイン・施工で完成した、ふらっとの新看板の序幕式の様子です。)
🌸お花見のお知らせ(参加者募集中)🌸
4月16日(木)に、増田町・真人公園へお花見に行きます!
春の自然を楽しみながら、ゆったりとした時間を一緒に過ごしませんか?😊
現在も参加者を募集しています!
■日時
4月16日(木)
■場所
増田町・真人公園
■参加費
・ふらっとから参加:500円
・現地集合:300円
■タイムスケジュール
11:00 ふらっと集合・出発
12:00 道の駅十文字で合流・昼食
14:00 真人公園(お花見・まんが美術館・道の駅など)
17:00 増田出発
18:00 ふらっと到着
■移動について 🚗
車での移動となります(1台あたり最大5名まで)
乗り合わせで向かいます。
※体調などにより早めに帰りたい場合も、できるだけ柔軟に対応します。
■現在の状況
・ふらっと出発組/現地集合組ともに参加予定あり
・一部、参加確認中の方もいます
■参加について
まだ参加可能です!
「行ってみたい」「気になる」という方も、お気軽にご連絡ください😊
■ふらっとの開所について 🏠
当日はお花見に参加しない方も、通常通りふらっとをご利用いただけます。
居場所としての利用やご相談も可能ですので、安心してお越しください。
今週はふらっと周辺の桜もとてもきれいに咲いています🌸
当日も見頃になるかもしれません。
春の一日を、みんなでゆったり楽しみましょう✨
企画者は みか、まさのぶ
情報https://hanami.walkerplus.com/detail/ar0205e25642/
ひきこもりのときは
心が疲れていて
表情が乏しいことも多いので顔はシンプルにしました。
そして対人関係で疲れやすいことから、マントを羽織ってる設定にしました。
場の雰囲気を敏感に察知したり、気分の上がり下がりがあることから、頭にアンテナつけました📡
私がLaura-Maude Arèsと初めて出会ったのは、2024年にバンコクで開催された国際自殺予防学会(International Association for Suicide Prevention, IASP)アジア太平洋大会でした。そこで私たちは、メンタルヘルスや自殺の社会的背景、そして研究や実践における率直な対話の大切さについて共通の関心を持っていることに気づきました。
Lauraはとてもオープンで率直な人です。自分自身のことについても自然に話してくれ、その姿勢がとても印象的でした。そうしたオープンさのおかげで、お互いに安心してコミュニケーションを取ることができ、理解も深まりました。
学会では一緒にさまざまなセミナーや講演に参加し、興味のあるテーマについて真剣に考えたり議論したりしながら、時には大笑いするような時間も過ごしました。研究のテーマを深く考えながらも、楽しく充実した時間でした。
今回、そのLauraを秋田大学の地域心身医療学講座の皆さんに紹介できることをとても嬉しく思っています。
私たちが関わっているひきこもりリハビリテーションカフェ「ふらっと」の活動と同様に、メンタルヘルスの分野ではオープンに語り合うことがスティグマを減らす大きな力になると考えています。今回の授業やLauraの秋田滞在を通して、お互いに学び合えることがたくさんあるのではないかと思います。
Lauraは3月6日から23日まで秋田に滞在し、主に女性の自殺予防に関わる現場の方々の視点や経験についてインタビュー調査を行う予定です。
もし彼女の研究に興味がある方や、現場の視点を共有していただける方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡ください。
Lauraは日本語も話しますが、少しゆっくり話していただけると助かると思います。
図:自殺予防にかかわる仲間たち、今度また紹介しますね!💛
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秋田大学地域心身医療学講座 特別講義 「ADHD:教育・メンタルヘルス・支援―ともに学び、生きる」
本セッションでは、秋田大学地域心身医療学講座助教のロザリン・ヨン先生とカナダケベック大学モントリオール校の心理学部博士課程のLaura-Maude Arès氏と、ADHDの特性と教育環境を中心に、幼少期から高等教育までの学習環境における課題や支援のあり方について対話を通して考えます。具体的には、幼少期および教育環境におけるADHDの特性、学習・教育環境における周囲の支援の重要性、ADHDに関連する併存症、学生・保護者・教育者・医療専門職が発達特性を支えるための視点などについて取り上げます。また、講師であるLaura-Maude Arès氏による、日本人女性の自殺に関する研究関心とその学術的視点についても紹介します。Date / 日時
March 10, 2026 (Tue) / 2026年3月10日(火)
Lecture / 講義:16:00
– 18:00
Interaction Session / 交流時間:18:00 – 19:00
(講義終了後、参加者は自由に交流・質問の時間にご参加いただけます。)
Venue / 会場
医学部第2会議室
Language / 使用言語
English and Japanese (Bilingual session)
英語・日本語(バイリンガル形式)
Participation / 参加対象
Open to all students of Akita University.
Faculty members, healthcare professionals, and members of the public who
are interested in the topic are also welcome.
秋田大学の学生はどなたでも参加可能です。
また、本テーマに関心のある教職員・医療関係者・一般の方の参加も歓迎いたします。
自由に入退場、参加費無料
秋田大学大学院医学系研究科地域心身医療学講座が主催する【まちなかメンタルヘルス実践講義プログラム2025】もいよいよ最終段階に入ります。
次回は「最終・第2回目」として、これまでの実践を総括し、次へとつなげる大切な時間となります。
2026年2月15日 13:30 ~ 16:10(online)
1)実践の振り返り
これまで取り組んできた実践を整理し、成果や課題を明確にします。経験を言語化し、学びを深めていきます。
2)これからの実践に必要な改善
振り返りをもとに、今後さらに良い実践へと発展させるための改善点を検討します。
「何を続けるか」「何を変えるか」を具体的に考えていきます。
3)最終講義の発表会の準備
最終発表会に向けて、内容の構成や伝え方、準備事項を整理します。
これまでの成果をどのように表現するかが大きなポイントになります。
実践を“やって終わり”にするのではなく、振り返りと改善を通して次の成長につなげていきます。
最終発表に向けて、しっかり準備を進めていきましょう。