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Monday, April 6, 2009

The Triangle Relation 三角関係



Coping = 『......』をうまく対処する
Trust = 信頼
Existence = 存在感

From this research (Yong 2008), with 168 cases being observed or interviewed, "Coping", "Trust" and "Existence" appeared strongly as the basic elements of what the hikikomories think. 

During the process of categorising and conceptualizing the obtained data, coping difficulties seemed to dominate the feelings and claims behind what was being coded and being grouped into categories. The repeated message seemed to be, "I can't cope!"

Some see "me" as the main cause of blame, e.g. "I am a defective product", it is "my" weak personality that had made "me" unable to keep up with the competitive market demands. Some see that it is all about "others" that had forced him/her into hikiomori, for instance "The world is too harsh", "I am overloaded". However in some cases, both "me"  and "not-me" probably had the same weight.

The issue of "trust" was developed from both elements of "fear" and "disappointment". Being able or unable of trust, could be driven from fear and disappointment from past experience. 

The "concept of time", feelings of "dissatisfaction" of hikikomori situation, and "death thoughts" questioned the "existence" of hikikomori. 


『うまく対処できない』ー 自分の問題とか,自分以外の問題とか,悩んでる事です。

『信頼できない』ー 何か怖いとか,何かがっかりしているとか、そして信頼できない。

『存在感弱い』ー 今の状態に不満を抱いているとか、時間をあんまり感じてないとか、死にたいとか、自分の存在の意味に疑問がある事です。


引きこもりの原因と理由は別々にあります。でも,ただ一つの理由のために引きこもりにならないと思う。『うまく対処できない』と『信頼できない』と『存在感弱い』は三角関係が有るとかないとかまだわからないけど、ただ168人の引きこもりの状態にいるの人に感じられた事です。そして,その三面からちゃんと考えて,よく祈れば,引きこもりの気持ちを理解できるかもしれない。



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